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まだ先があったか・・・超結界5個使い

超結界禁断の超結界3個使い」・・・あれから3年。
まさかそれ以上の世界が体感できるとは思ってなかった。

そりゃぁ5個使ったら凄くなるんだろうけど、
その変化って、もう私が感じられる領域じゃぁないでしょ。
と、(今思えば)勝手に決めつけていた。(^_^;

ところがどっこい!
ある日、
掲示板に衝撃の投稿が!

な、な、なんですと?
誰も試したことのない超結界5個使いを
なんとユーザさんがやっちまっただと???
それも、1個→3個の変化よりも、3個→5個の変化の方が大きいと!

Ge3ユーザは強者揃いだとは思っていたけど
まさか5個使いを実践する人が現れるとは思いもしなかった。
あーーーーやられちゃいましたね。
先を越されて、かたじけない・・・
いや、Ge3って以前からこういうパターンですわ。ハハハ・・・

まぁとにかく・・・やるしかないでしょっ!
というわけで、堂々とスタッフ特権行使!
風呂敷に包まれた超結界2個をクルマに持ち込み、まずはいつもの3個状態でスタート。
山を降り、郵便局で用事を済ませ、クルマに戻って、さぁいよいよ!
風呂敷をとり、お目覚めの挨拶。パシッ よろしくね♪

エンジンをかけ、動きだそうとした瞬間、最初の衝撃。

すっっっっっっごい剛性!!!!!
いや、大げさじゃなく、マジッ!この違い凄すぎる!!!
これってまるで・・・  新車やん♪

次の目的地までは、川沿いの緩やかなカーブが続く道。

なんというか・・・スムーズ・・・というか・・・
ハンドルから手を離しても、勝手にコントロールしてくれるんじゃないかと
思ってしまうぐらい、クルマが自然にカーブを曲がっていく。
自分はハンドルに手を添えてるだけって感じ。

そして、帰りに坂道を上がると・・・

なんだか馬力が上がったみたいに感じる。
90度曲がってすぐ急な坂の所で、違いがよくわかる。
いつもは「うんしょ」って入るところなのに
今日は知らん顔で「すぃーん」と上っていく。

あ、こ、これは・・・このまま走りに行きたいっ
あ、でも1人で行くのは気が引けるし・・・

とりあえず帰宅。
ダンナに報告。
「・・・すっごいねん」
「そら走りに行こ!」
成功(^^)v

ふたたび・・・オープンにしてGO!
向かうは六甲山。

オープンにするとエンジン音がよく聞こえる。
いつもよりエンジンの音がずっと低い。全然違う。
Mスポーツってこんなんじゃないのかな?
まるで違うクルマみたい。

安定感も剛性も抜群。
レスポンスも前からすごく良かったけど、
今まで以上に良くなってる。
そのせいか、カーブに入るときの恐怖感がない。
いや、なかったらアカンと思うけど。
たぶん、前は、無駄な緊張があったんじゃないかと思う。
良い意味で、肩の力を抜いて運転できてる気がする。

久しぶりの六甲ドライブで、メチャいい気持ち♪
ダンナも「これって新車やんなぁ」と、同じ事言ってる。

・・・はっ、そう言えば!

クルマは10年を越え、ゴム関係の部品が劣化してくる頃だ。
今年に入って、足回りにそれを感じていて・・・
一応見積もりはしてもらったけど、急を要することではないし、
なによりお金がないので我慢の子だった。
が! 足回りがかなりシャッキリしてる!
いやいや、これならまだもーちょっといけますよ!
交換までストレスなく楽しめそう♪

というわけで・・・結論。
10年選手のクルマが新車になってしまう。おまけに楽しい♪
超結界5個使いは・・・やって損はない!
(ってか、やらなきゃソンソン♪)

※注:効果の実感には個人差があります。たぶん。m(__)m

「地球独楽・弐」と「地鎮」の同時使用はやめましょう

ようやく地球独楽が「地球独楽・弐」として正式発売に!\\(^O^)/

地球独楽・弐いや〜 長かったなぁ。
初期型の試作から結局5年ぐらい経ったんじゃないかな。(^_^;
なかなか製品化出来なかった一番の理由は・・・
重量がある為、事故等、万が一の時の安全性を考えると、クルマにしっかり固定する事が必要になる。でもそうなると、施工を業者に頼まなければならない。

もっと簡単に施工できるモノができないだろうか・・・

と・・・5年の月日が流れたとさ。(^◇^;)

まぁでも、待った甲斐がありました!!

「えっ?これで効くの?」
というぐらい、小型で超軽量のモノが出来たのだ。
これならペタッと貼り付けるだけでOK。
もちろん(邪魔くさがりで不器用な)私にも施工できる。 (^_^)V

iPhoneと地球独楽・弐「そやけど・・・そんな軽くて効くん?」
というのが素朴な疑問。きっと誰でもそう思うはず。σ(^◇^;)
ましてや、鉄板2枚使っていた初期型「地球独楽」が、いくら小型軽量化に成功したって言ったって、2個合わせてもiPhoneより小さい&軽いなんて・・・ありえないよねぇ。

「一体どういうことなん?」

ダンナ曰く「不要な振動を無くして、運転しやすくする、乗り心地を良くするっていう目的は一緒やねんけど、アプローチの仕方が違うねん。
前のは振動を抑える方向に働いててんけど、今度のは抑えへんねん。振動の周波数を変えて感じへんようにすんねん。だから重量がいらん。」

「ふ〜ん。アプローチが違うということは、一緒に使わん方がええってこと?」

ダンナ「そやな。邪魔するかもな。」


前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。σ(^◇^;)


なんやーーー 私のクルマには両方ともついてるやん!
(初期型「地球独楽」はないけど、その元になった「地鎮」がついているぞ。)

「地鎮」外そ!

早速「地鎮」を降ろして、お買い物へGO!

ん?なんか軽い。
鉄板ったって、15cm角の1.5kgぐらいのモノですよ。
それを1個降ろしたからって、乗車してすぐ軽いなんて感じるかな?
やっぱ、実際、重量以上の働きをしてたってことなんかな。

走り出すと、クルマもだけど、ハンドリングも軽い。
で、5分程走ると・・・

突然、びたーーーっと地面にへばりつきだした!

おぉっ!これが「地球独楽・弐」の真の力か!すごいぞ!!

カーブなんて、ものすごく軽快に、安定して曲がれる。
(トーゼン、今までもそうやってんけど、比べものになれへんぐらいスゴなってる!)

キャー めっちゃ気持ちイイっ♪

と、ルンルン気分で西宮ガーデンズに到着。
ここの駐車場って、床がキュルキュルうるさいんだよね。

え?キュルキュル鳴らないよ!?なんで?

まるで地面に吸い付いて走ってるみたいやったけど・・・マジで吸い付いてるん?


だけど、9ヶ月も前に取り付けておきながら、今になって真価がわかったとは・・・情けない。
ってか、早く教えてよね!(>ダンナ)

とにかく・・・結論、「地鎮」と「地球独楽・弐」の同時使用はもったいない!

「地球独楽・弐」プロトタイプ装着

初期型の試作から製品化まで随分時間が経ってしまいましたが、ようやく製品化直前!
小型化に成功したプロトタイプの実験です。\\(^O^)/

なるべく堅いところ、鉄板のところに貼るのが良いということで、以下2カ所に1個ずつ装着。

▼エンジンルーム:タイヤ上の鉄板部に粘着力の強い両面テープで貼り付け、さらに上から繊維入りテープで固定。

▼トランクルーム:非常用タイヤ横の鉄板部に上記同様両面テープで貼り付け、上から繊維入りテープで固定。

では走ってみよ〜。

うんうん、初期型地球独楽の時みたいにボディの下に丈夫な鉄板が入ったみたい。
堅〜い鉄板の上に乗ってる感じ。

ってか、堅い鉄板の空飛ぶ絨毯に乗ってるような感じ。(どんなんや?)
スーッと滑るように走るのだ。
何とも不思議な乗り心地。

「空飛ぶ絨毯」や「滑る」なんて表現すると不安定なのかと思われるかもしれないけど、安定感はすごいです。だって絨毯じゃなくて鉄板だもん。あ、じゃぁ「空飛ぶ鉄板」か。
(余計危なそう・・・(^_^;)

とにかく、ボディをすんごい丈夫な鉄板の上に載せたように剛性感が驚くほどアップする。
その分、足回りが弱いクルマだと余計にそれが気になってくると思うので、その時は足回りにProjectQを塗るとGood!タイヤにQもねっ!(うわーい、すっごい宣伝モード(^_^;)

禁断の(!?)超結界3個使い!

超結界結界棒」よりもずっと使い方が簡単になった「超結界」が出来て早半年が過ぎた。
「結界棒」を発売した時は、正直売れなくて元々と思っていた(^_^;けど、効果をわかってくださる方が続々購入して下さって、気づくと結構な数が出ていて、嬉しい驚き!
だって、効果がわかっても、購入に至るにはやっぱり・・・(いろいろな意味で)ハードル高いと思うんですよねぇ。
でも、使って効果を実感すると手放せなくなるのは事実。だって私がそうだも〜ん。
同じように感じて、運転を楽しんでいる人がいっぱいいるんだって思うと、またまた楽しさ倍増です♪

・・・と、前置きが長くなってしまった。本題本題・・・(^^ゞ

今日は久しぶりの東京までの長距離ドライブ。
たまたまデモから戻ってきた「超結界」があったので、「思い切って3個使いの実験や!」とダンナ。

私:ん?なんで2個じゃなくて3個なん?
ダンナ:Ge3グッズの複数個使いは、どうやら偶数よりも奇数個使いの方が効果が高いねん。
私:ふ〜ん

などと話ながら、高速道路へ入った。
ぐぃーーーん と加速。

え?え? な、なんか違う!全然違う!!
こんな加速感、今まで感じたことないっ!
まるで未来のクルマに乗ってるみたい!?
もしかして、リニアモーターカーってこんな感じかな?

安定感とか静寂感とか、そんなこともうとっくに飛び越えてしまってます。( ・_・;)
路面はしっかりと感じてるのに、わずかに浮き上がって走ってるんじゃないかと思うぐらい静か。
どんどん加速していく時の風を切る感じがしなくて、逆に押し出されてるかと思うぐらい。
不思議です。いや〜・・・不思議です。どうしましょ。

私:こ、こんな3個使いなんて、みんなに言ったら怒れへん?いくら買わすねん!って。
ダンナ:う〜ん (‥ゞポリポリ ・・・でもスゴイな!
私:うん!!!

というわけで、禁断の超結界3個使いは恐ろしいほどの効果を発揮したのでした。
もちろん、この3個はもう降ろしません。ってか降ろせませんっ!

・・・・・・・

この2日後、東京でダンナを捨て いや 降ろして、一人で神戸まで運転。
単独での長距離運転は初めてで、帰り着けるか心配だったけど、超結界3個のせいか、全く疲れ知らずでルンルンで帰宅。それどころか、家に着くのがもったいない、もうちょっと運転したいぐらいの気持ち。
でも、ネコが待ってるから・・・と自分に言い聞かせて何とか帰ったという感じです。(^_^;
恐るべし、超・・・もうええか。。。

「地鎮」設置

念願のBMW。だけど・・・ちょっと運転し難いんだよね。
私の腕が無いからかなぁと思っていたんだけど、そうではなかったみたい(いや、そうではないとは言えないけど(^_^;)。

何が難しいかというと、カーブなんかでハンドルを切って、戻すときにどうしても遅れてしまうのだ。タイミングが合わない。前に乗っていたアストラは、ハンドル操作に対して、思うように動いてくれて、運転がすごく楽だったのに。

何とかならないかとダンナに相談。
で、「地鎮(チシズメ)」を設置することにした。設置といっても、助手席のカーペットの下に置いただけ。

走ってみると・・・

スーッと滑るようにスムーズに走る。

そして、明らかに操作性が良くなった!!
いや、断然!良くなった!!!

クルマが思うように動いてくれるようになったのだ。
これで山道の運転もバタバタ焦ってハンドル切らなくてもよくなったぞ。\\(^O^)/

結界棒装着5日目

5日目ともなると、かなり安定してきた感じ。
足回りとのアンバランスな感じはもうなくなっている。というより、すごく一体感あり!
タイヤにProjectQを塗る前にすごく気になっていたロードノイズ(っていうの?)。
Qを塗った後は、以前ほど気にならなくなってはいたのだけど、結界棒を装着してから、より気にならなくなった。

そんなことより何より、車に乗るのが楽しい♪\\(^O^)/
用事が済んでもすぐに帰りたくなくて(家に帰りたくないわけじゃないよ(^_^;)、もうちょっと走っていたいと思っちゃう。で、ついつい用もないのにブラッとドライブしてくるのだ。

前にアストラに装着した時もやっぱりそうだったので、これはやっぱり結界棒の効果なんだよねぇ。
やっぱ不思議な棒ですわ。これ。

結界棒装着3日目

日曜日にNew結界棒を装着してから3日経過。
昨日も車に乗りたかったんだけど、忙しくて出かけられなかったので、今日3日目になってようやく2回目のインプレ。

●めっちゃ固い鉄板の上にちょっと柔なボディが乗っかっているような、異様なバランスだった車がかなり調整(?)されて、全体にバランスがとれてきた。(何か表現が可笑しいようだが、ホントにそんな感じなんだからしょうがない。(^_^;)
すごく運転しやすくなっている。

●走りが軽くなったような感じ。エンジンがパワーアップしたからか。

●オーディオの音が変わった。noonのsmilin’というCDをよくかけているのだけど、ベースの音がものすごくボワンボワン響いて、ドアがビリビリいっていたのに、ビビリ音が無くなった。

「New結界棒(プロトタイプ)」装着(2006/6/18)

タイヤと足回りにProjectQを施したBMWくん。
足回りがグーーーンと良くなっただけに、上とのバランスが変。
ここはまず「結界棒」で車全体をアップグレードしちゃおう!

「結界棒」とは・・・
ProjectQ開発時、アストラカブリオに施工しその激変ぶりに驚いた。
だが、ProjectQをあちこち塗るのは結構大変!!もっと簡単に施工できるものが出来ないかということで出てきたのが「結界棒」。ProjectQのめっちゃ濃い〜やつ、て感じ!?
そして「結界棒」のもーっと濃い〜やつが、新しいタイプの結界棒(現在開発中)。またの名を3倍結界棒ともいう。そう、3倍濃い〜のだ。
濃い〜と言っても、効果は現結界棒と同様。何が濃い〜かっつうと、効果の持続性が3倍ってこと。
今までは結界棒を装着後、オイル交換やタイヤ交換等のメンテナンスを行うと、結界棒も再度装着しなおさないと効果がなくなるという、ちょっと(いやかなり)面倒な代物だったのだが、新しい結界棒は一度装着すればずっと効果が持続するのだ。う〜んラクチン♪

前置きが長くなった・・・(^_^;

さて待ちに待った「New結界棒」の取り付けだ!\\(^^@)/

まずはエンジンルーム上部へ、テープでペタ。(下左、中写真)
トランクルームの上部へもペタ。(下右写真)

ホンマにテキトーな貼り方。(^_^;
白いテープしかなかったので、なかなか目立ってくれている。
今度目立たないテープ買って貼り替えようっと。

ではでは早速乗ってみよう♪

乗り始めてすぐは、まだ足回りの固いのとボディの柔さがアンバランスだったけど、乗っているうちにゆっくりと馴染んでくるような感じが。
これは2〜3日でかなり良くなりそうだ♪♪

 

ProjectQで足回りをチューン(2006/6/10施工)

レンクラードさんでのチューニングのつづき
チューンするのはタイヤ&ホイルだけのつもりだった。けど、どうせ足回りもせなあかんし、またタイヤ外してってのも大変なんで、今日ついでにやってしまおうということに。

↓まずはサスペンションの各アームに塗り塗り。

全体の1/3以上を塗ればOKということで、結構・・・というか、ホントに適当な塗り方でいいみたい。(^_^;
アームに塗るときに、間違ってゴムの部分に塗っちゃったけど、害はないのでなかったことにして・・・。塗るのは下の金属の部分が正解。

←ショックに塗り塗り。

下に潜って、ドライブシャフトにも塗り塗り。→

青い方のProjectQは、とりあえずこれぐらいで。

次は赤い方、耐熱仕様の「ProjectQ耐熱」をブレーキキャリパーに塗るぞー!

キャリパーは見えるところなので、綺麗に綺麗に・・・って、これまたもう一人のお客様が塗り塗りしてくださいました。
え?いいんですか?ホントに。
いやぁ、これもレンクラードさんがいいお店だからなんでしょうねぇ。

キャリパー4つに塗り終わって、ちょっと余ったProjectQ耐熱をマフラーに塗り塗り。(してくださいました。)

きゃいん♪赤キャリ完成!

これで、タイヤと足回りにProjectQとProjectQ耐熱の施工が終了。
乗ってみると・・・

●ひょえーーー まるで頑丈な板の上にボディが乗っかっているような感じ。下の方がガチーーーッとしてるよ!
●ハンドル操作に対して車が機敏に反応してくれるので、めちゃくちゃ運転しやすくなってる。
●路面の状況はちゃんと伝わってくるんだけど、ショックがやわらかに吸収されるような感じで、乗り心地が良くなっている。

足回り激変!!!
故に、上の方とのバランスが・・・
次はボディだな。( ̄ ̄ー ̄ ̄)ニヤリ\\r


*レンクラード:大阪市浪速区稲荷1-12-25 TEL 06-6568-3809
ProjectQProjectQ耐熱

 

 

タイヤにProjectQを塗る(2006/6/10施工)

ProjectQ 100ccタイヤにProjectQを塗るためレンクラードさんへ。
ProjectQというのは、塗るだけでその部分の性能をアップさせる塗料。
初めて聞いた人は「なんじゃそら?そんなことあるんか?」と思うでしょう。この商品が開発された時は私もそう思ったって。(^_^;
でも、塗ってびっくり!3年前(もう3年も経つのか!?)オペル車(BMWの前に乗ってた車)に施工して、その効果の大きさに・・・参った。その時の興奮は昔のレポートを読んでもらうとわかってもらえるかな。

そういうわけで、効果の方は既に体験済み。新しい車買ったら、当然やるっしょ♪
オペルの時は主にボディから始めたけれど、今回はなんと!タイヤから。
タイヤがブルーになっちゃうの? いえいえタイヤの裏に塗るのです。

この間交換してもらったタイヤですが、再び外してもらいます。(レンクラードさんお手数かけます。m(__)m)

↑専用の機械を使い、ブルンと回すとポコッと外れます。

↓タイヤの裏に刷毛でProjectQを塗り塗り。もちろん、自分でもやってみました。(^_^)V(やりたかったんだよ〜 ぬりぬり・・・)
そして、ホイルにも塗り塗り。塗り塗りしてくださっているのは、なんとレンクラードさんのお客さん!
え?いいんですかぁ〜 働かせちゃって・・・(^_^;

さっきも書いたけど、ProjectQは塗ったところの性能をアップさせる働きがある。
タイヤに塗ると、ゴムがより品質の高いゴムに変身!\\(0\\0)ゝ
ホイルに塗ると、アルミがより高品質に!\\(0\\0)ゝ というわけである。

←青く生まれ変わったホイルたちの向こうには、再びタイヤをはめ窒素ガスを充填中のレンクラード・山口さん。

最後に専用の機械にかけてバランス調整。
いやぁ、レンクラードさん、
ホントお世話になりました。

・・・って、いやいやレポートはまだ終わりませんよ。
実は今回、タイヤの施工だけではないのです。(つづく